怪演で話題の水野美紀(女優)の魅力とは?実際はどんな人?

2020-06-20

こんばんは

 

GWもはじまりました。

皆さんはどうお過ごしでしょうか。

私は、もっぱらダラダラ&ゴロゴロと

ゲームです( `ー´)ノキラリ

 

さてさて、何かと怪奇な演技で話題となる

水野美紀さんを今回は探っていきます。

 

 

https://www.asahi.com/

 

 

何だか最近はこの怪演ばかりで話題に上りますが

元々はそういう役柄が多かったわけでは無いですよね。

。。。。。(確か、そうだ)

 

そして、イメージが湧きにくいですが

実際の人柄はどんな方なんでしょうね('ω’)

ってところも気になったので、

よろしければ、最後まで一緒に

お楽しみいただければと思います。

 

では、スタート!

 

 

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水野美紀プロフィール(2020年4月)

 

 

https://www.nikkei.com/

 

 

名前:水野美紀(みずの みき)

本名:同じ

出身地:三重県(出生は香川県)

出身校:明治学院大学文学部英文学科中退

誕生日:1974年6月28日(45歳)

身長:167㎝

血液型:B型

職業:女優

事務所:オフィス・モレ

活動期間:1987年~

 

 

 

旬の話題作「M 愛すべき人がいて」

 

“歌姫・浜崎あゆみ”の誕生まで、

そして秘められた出会いと別れ"

 

を描いた小松成美さんの小説が、

ドラマ化された本作。

 

 

https://www.amazon.co.jp/

 

 

https://headlines.yahoo.co.jp/

 

 

ドラマの脚本は鈴木おさむさん。

主題歌は浜崎あゆみさんで、「M」

 

水野美紀さんの役柄は、

スパルタ鬼講師の天馬まゆみ役

 

 

https://www.cinemacafe.net/

 

 

音楽プロデューサーであるマサが信頼を置く、

ニューヨークの名講師役なのですが、

登場から奇抜なファッションや、

「今度『え?』って言ったら燃やすよ?」

などと暴言を吐く恐ろしく厳しい役柄です。

 

 

https://thetv.jp/

 

 

レギュラー出演では無く、

ゲスト出演なのにもかかわらず

”クセの強い”役柄でまたもや

怪演を披露し話題となりました。

 

SNSではこの水野美紀の演じる

天馬まゆみの登場時に、

 

「笑いが止まらん! 腹痛い!」

「いや、こんな先生いるわけねぇだろw」

「水野美紀がいい味出てる!」

「今、日本で一番自由な女優は間違いなく水野美紀」

「何度でも見たい水野美紀のドラムさばき」

「無限の可能性を秘めている」

 

という、投稿が溢れ

ドラマの話題性と共に、

水野美紀の怪演を楽しみにしていた

人たちが多かったのも伺えます!

 

 

 

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過去の出演作と役柄

 

デビュー当時は雑誌のモデルやCMを

メインに活動してた女優さんですが。

 

1994年にバーニングプロダクションへ移籍し

ゴールデンタイムのドラマにも登場!

 

1997年には『踊る大捜査線』シリーズに

柏木雪乃役で出演したことで、幅広い世代から

認知されることになります。

 

 

https://middle-edge.jp/

 

 

小学校6年生から中学1年生までの2年間、

少林寺拳法を習っていたこともあり、

上京した後も倉田アクションクラブに通い

本格的なアクションの修業を積んでいたそうで、

アクション女優としても定評です。

 

『恋人はスナイパー』シリーズでは

円道寺きなこ役を演じ、本格的な

カンフーアクションもこなしていますし

 

 

http://hh0526.blog63.fc2.com/

 

 

https://twitter.com/

 

 

『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』でも

香坂朱里 役で登場していますね!

 

 

https://www.cinemacafe.net/

 

 

https://thetv.jp/

 

 

水野美紀=怪演というイメージを

定着させたのは2017年1月に放送された

『奪い愛、冬』の森山蘭 役ではないでしょうか。

 

 

https://thetv.jp/

 

 

https://twitter.com/

 

 

https://girlschannel.net/

 

 

夫の浮気現場を押さえるために、

クローゼットの中に潜み、

キスする時に「ここにいるよ~!」

「見てたよ~!」と言いながら

飛び出してくるという。。。

 

身の毛のよだつ恐怖シーンが大反響を呼んだことで

怪演が定着したものかと思います。

 

 

https://twitter.com/

 

 

怪演(かいえん)とは、

不気味でありながら、魅力ある演技。

を、指している言葉だそうです。

ご存じでしたか?

 

私は、怪奇な演技かと思ってましたよ。笑

 

 

続きは、魅力は「振り切った演技」から